2008年01月15日

川合千春がガンの手術していた

俳優のいしだ壱成(33)と交際中の女優お川合千春(34)が、昨年末にがんの手術をしていたことが14日、明らかになった。15日発売の「週刊女性」が報じている。手術は成功したが、現在も投薬治療を続けているという。10日に行われた映画「ヘイジャパ!」(3月公開)の完成披露試写会では、いしだとペアリングで登場。ラブラブぶりをアピールしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080115-00000009-dal-ent

舞台あいさつにペアリングで登場し、壇上で見つめ合う堂々ぶりの裏には、2人で苦難を乗り越えて結んだ固い絆があった。
「週刊女性」のインタビューによれば、川合千春が最初に体の異変を感じたのは昨年7月。「女の勘で“ピーン”と来た」という。病院でがんを宣告され、絶望的な気持ちになり「怖い、怖い」と眠れない日々が続いたという。がんの種類は具体的に明かされていないが、女性に特有のがんという。
いしだ壱成と川合千春は「ヘイジャパ!」の共演をきっかけに、昨年3月に交際をスタートし、5月には都内マンションで同棲を開始していた。今月10日に行われた同映画の完成会見ではいしだ壱成が「いいお付き合いしています」と話し、ラブラブな関係をアピールしていたが、病気のことは一切明かさなかった。ただ、川合千春は当日予定していた囲み取材を、急きょキャンセルしていた。
関係者によると、幸いがんは早期発見で、昨年末に3日間入院し、1時間の手術を受けた。手術は成功したという。
いしだ壱成は結婚についてはバツイチでもあり「慎重になっている」と語った。現在川合千春とは“事実婚”状態だが、今後もしっかりと支え続けるという。


posted at 18:49 | 芸能
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