2008年10月26日

叶姉妹、肌スケスケノーパンドレス

第21回東京国際映画祭に特別招待された映画『ワンダーラスト』が24日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで上映され、特別ゲストとしてタレントの叶姉妹がトークショーを行った。『ワンダーラスト』は先日、ガイ・リッチー監督との離婚を発表したマドンナが初監督を務めた話題作で、ロンドンを舞台に成功を夢見るミュージシャンが現実の厳しさと向き合いながら葛藤する姿を描いた青春映画。主演のユージン・ハッツは、パンクバンドのボーカリストで、マドンナがほれにほれこんで出演させたほどの才能あふれるグッドルッキングガイだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081025-00000002-flix-movi

叶姉妹はこの日、世界のセックスシンボルであるマドンナに対抗するべく、いつにも増して胸元をアピールした超セクシー衣装で登場した。特に姉の叶恭子は、胸元がこぼれそうなドレスで、レース仕立てとあって素肌がスケスケ。ラインを崩さないため、下着も着けておらず、突き抜けたセクシーさで観客を驚かせていた。
そんな叶恭子はマドンナの離婚について「何ごとにも理由はある。別れるとわかっていたからこそ、この映画を撮ったのかも」とコメント。一方、叶美香は以前アカデミー賞授賞式でマドンナと偶然出会ったエピソードを披露し「バスルーム(トイレ)でお会いして、姉に『あなたがつけている香水、どこの?』と質問してきた」と世界の歌姫が、叶恭子の香水に興味津々だったと語っていた。
posted at 20:53 | 映画

2008年07月03日

蒼井優が美脚披露

蒼井優、香川照之、加瀬亮、藤谷文子、ポン・ジュノ監督が2日、セルリアンタワー東急ホテルにて行われた3話仕立てのオムニバス映画『TOKYO!』の完成記念記者会見に出席した。『TOKYO!』は、国際的評価の高い外国人監督ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノの3人がそれそれ独自の視点で、東京を舞台に物語を作り上げたオムニバス作品。晩夏、シネマライズ、シネ・リーブル池袋ほかにて全国公開。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080703-00000031-flix-movi&kz=movi

ポン・ジュノ監督の熱列オファーで、『TOKYO!<シェイキング東京>』に出演することとなったのが蒼井優と香川。蒼井優についてポン・ジュノ監督は「傷つきやすく繊細(せんさい)な主人公の男を揺り動かすことができる役は、蒼井さんしかいないと思った。彼女は韓国でも人気があるので、同僚から嫉妬(しっと)されました(笑)」と若き日本女優の存在感にすっかり魅了された様子だった。そんな讃辞を受けた蒼井優もポン・ジュノ監督、香川と仕事ができて夢のようだと語った。
この日の蒼井優はひざの見える紫のシックなワンピースという装い。いつもロングスカートのイメージの蒼井優にしては短い丈のスケートで、そのすらりと伸びた美脚に観客は目がくぎ付けだった。映画の本編では、小悪魔的な魅力で香川が一目ぼれしてしまうほどの魅力を振りまく役。今日の蒼井優もその魅力を全開にしていた。
一方、ポン・ジュノ監督が、映画『ゆれる』での演技に感銘を受けたため、主役の引きこもりの男に抜てきしたのが香川。しかし最初にオファーを受けたときに香川は、「引きこもり役なら、加瀬亮がいるだろう? と思った」とその場にいる加瀬を指して笑いを誘った。これに対して、ミシェル・ゴンドリー監督作の『TOKYO!<インテリア・デザイン>』に出演している加瀬は、「香川さんの、引きこもりぶりは世界一でした」とにこやかにやり返す一幕もあった。

posted at 19:03 | 映画

2008年06月11日

水野晴郎さんが死去

水野晴郎さんが10日午後3時5分、肝不全のため都内の病院で亡くなった。「いやぁ、映画って本当にいいもんですね」の名文句で親しまれた映画評論家。76歳だった。葬儀は近親者による密葬で執り行われる。
関係者によると、水野晴郎さんは今年に入って、持病の肝臓の調子が思わしくないため、都内の病院で入退院を繰り返していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000013-flix-movi&kz=movi

映画評論家の木村奈保子さんは、「5日前にお見舞いにうかがったときは『背中が痛い』とおっしゃっていた。でもお年の割に頭の回転が速く、クリアで映画の話で盛り上がりました。私がジャッキー・チェンの新作の話をすると『ジェット・リーとの戦いが見たい』とうれしそうに話してらしたのに…」と話した。
水野晴郎さんは骨が弱く、4年前と昨年6月に背骨を骨折。さらに昨年末に自宅で転んで肋骨を折った。今年3月13日に都内で行われた、日本映画批評家大賞の授賞式に出席したのが公に姿を現した最後だった。この時は松葉杖をつき壇上に上がれず、いすに座ったままあいさつを行っていた。
映画評論家の渡部保子さんは授賞式での水野晴郎さんについて、「体調が思わしくなく『病院から直行してきたよ』と力なく話していた。式が始まるまでずっと部屋で横になっていた。自宅で転んだ骨折のダメージがかなり大きかったようで、見ていてつらかった」と話した。
ノルマンディー上陸作戦を描いたハリウッド大作「ザ・ロンゲスト・デイ」を「史上最大の作戦」と名付けるなど邦題で大ヒットさせるアイデアマンだった。72年から日本テレビ系映画番組「水曜ロードショー」「金曜ロードショー」の解説者となり、97年3月まで担当。日本アカデミー賞、ゴールデン・グロス賞の発案者として知られ、特に日本映画批評家大賞は批評家が選ぶ賞として、水野晴郎さんが中心となって91年にスタートした。
また、96年には主役の山下奉文陸軍大将を自ら演じた「シベリア超特急」を「MIKE MIZUNO」名義で監督した。
棒立ち、棒読み−の素人風の演技が、かえって北野武監督やイラストレーターのみうらじゅん氏らに絶賛され、サブカルチャー界から人気が拡大。“シベ超”の愛称でファンを生み、映画と舞台でシリーズ化された。昨年には最終作の製作が予定されていたが延期となっていた。
1931年、岡山県高梁市生まれ。幼少時は中国東北部(旧満州)で過ごした。両親を亡くしたが戦後は郵便局職員として兄弟を支えた。アメリカ映画から民主主義を学んだことで映画に夢中になり、56年、24歳で20世紀フォックスに勤務。5年後に日本ユナイト映画の宣伝総支配人となった。
83年当時の新自由クラブから参院選に出馬したが落選した。内外の警察事情に精通し、『世界の警察』などの著書がある。
posted at 22:25 | 映画

2008年05月21日

『黄泉がえり』がハリウッドでよみがえる

映画『黄泉がえり』は2003年に日本で公開され、大ヒットを記録した。そのリメイク権を、ドリームワークスが購入したことがわかった。
MPCAのブラッド・クレヴォイと、フィロソフィアの代表取締役社長、藤村哲也、そしてオリジナルでも製作を手がけたTBSの平野隆がプロデューサーの名を連ねる。ドリームワークスは今年の終わり頃からの撮影開始をめざしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080521-00000002-vari-ent&kz=ent

オリジナル作品は草なぎ剛、竹内結子、柴咲コウらが出演し高い人気を呼んだ。熊本県阿蘇地方で起きる、死んだ人がよみがえるという超常現象を描いた梶尾真治の原作を犬童一心が脚色、塩田明彦が監督。2003年の日本アカデミー賞で主演女優賞、監督賞、脚本賞、音楽賞にノミネートされている。
ハリウッド版の脚本は『グラディエーター』『エリザベス:ゴールデンエイジ』などのウィリアム・ニコルソンが務めるという。
「『黄泉がえり』はドリームワークスの4つ目のアジア映画獲得になります。これまで日本映画のリメイク、『ザ・リング』『ザ・リング2』を手がけ、韓国ホラー『箪笥/たんす』のリメイク“The Univited”も撮影後の編集作業に入っています。さらに、先月には日本のコミック「攻殻機動隊」も獲得し、3−D実写作品に仕上げる予定です」と同社の製作部門トップ、アダム・グッドマンは語った。グッドマンによると、『黄泉がえり』リメイクの企画は長い間あたためられてきたものだという。
posted at 18:58 | 映画

2008年05月07日

映画『ひぐらしのなく頃に』に映る怪しいモノ

映画『ひぐらしのなく頃に』は、東京から来た高校生の圭一が、村で次々と起こる惨劇に巻き込まれながら、その謎に迫る姿を描いたサスペンスホラー。
5日、都内廃校にて、映画『ひぐらしのなく頃に』の体感イベント試写会が行われ、舞台あいさつに主演の前田公輝、飛鳥凛、松山愛里、あいか、小野恵令奈(AKB-48)と、原作者の竜騎士07/07th Expansion、そして及川中監督が登壇した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080507-00000007-flix-movi&kz=movi

原作は、ホラー要素たっぷりの内容と、ある謎に迫るストーリー展開でカルト的な人気を誇る同人ゲーム。映画でも、その世界観をしっかりと再現しているため、撮影中にはホラー作品につきものの怖い出来事もあったそうで、特に飛鳥は、「撮影中、わたしにだけ男の人の怒鳴り声が耳元で聞こえて、NGを出しちゃったんですよね……」と撮影を中断するほどの怖い体験をしたのだとか。
しかし、及川監督が「誰にも言ってなかったんですけど、圭一くん(前田の役名)のシーンに、見えるはずのない怪しいものが映ってるんです。3回ぐらい観てもらえればわかると思うんですけど……」と明かすと、興味津々といった様子で「どこですか?」と質問。「後で教えてあげるよ」と監督に約束してもらうと喜ぶなど、神経の太さを見せつけていた。映画『ひぐらしのなく頃に』は5月10日より池袋シネマサンシャインほかにて全国公開。
posted at 18:11 | 映画

2008年04月25日

水着美女とセーラー服少女「ワイヤーが食い込んでくるんです」

日本刀を持った水着ギャルがゾンビ相手に大暴れする人気ゲーム「お姉チャンバラ」が映画化され、『お姉チャンバラ THE MOVIE』のタイトルで、26日から公開されることになった。『お姉チャンバラ THE MOVIE』はゾンビであふれかえった近未来を舞台に、彩(乙黒)がゾンビ退治の旅を続けながら、その元凶を突き止める姿を描くアクション映画だ。乙黒えりが超セクシーなヒロイン“彩”を演じ、そして中村知世が彩の腹違いの妹にして最強の宿敵“咲”を演じた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080425-00000022-flix-movi&kz=movi

テンガロンハットに大胆なビキニ。そして手には日本刀を持ち、ゾンビをバッサバッサと切りまくる乙黒は映画『キル・ビル』シリーズのユマ・サーマンに勝るとも劣らないスーパーヒロインを熱演している。「あっ、『キル・ビル』は撮影前にかなり研究しましたね。あと(ウェズリー・スナイプス主演の)『ブレイド』とか。もちろん今まで日本刀を使ったことがなかったので、毎日6時間くらい練習してました」と乙黒。2002年の香港映画出演を機に、アクションのレッスンを積んできたという彼女にとって、殺陣(たて)や立ち回りはお手のものだ。
むしろ乙黒を悩ませたのは、そのセクシー過ぎる衣装だった。「撮影したのが11月だったので、とにかく寒かったです。露出が多いので、生傷も絶えませんでした」と乙黒。ワイヤーアクションも盛りだくさんとあって「しばらく撮影してると、ワイヤーが食い込んでくるんですよね(笑)」と苦労も多かったが、主演女優として現場で弱音を吐かないよう気張っていたと語ってくれた。
一方、セーラー服姿で華麗なアクションを披露する中村は、最近オリジナルビデオ『幽霊ゾンビ』という作品にも出演しており、ゾンビに縁があるようだ。「正直またゾンビかぁーって思いましたけど(笑)。でも今ではゾンビも見慣れちゃったんで、現場に腕とか落ちていても全然平気ですっ!」と中村。冷血なヒロインを演じるため無表情に徹したが「それだけに、咲という少女の心の声をどう表現したらいいか悩みました。アクションシーンではどうしても感情的になってしまいますし」と役作りに悪戦苦闘だったそうだ。
「精神的に鍛えられましたね。忍耐力もついたと思います」という乙黒の言葉通り、『お姉チャンバラ THE MOVIE』への出演は、2人にとって大きな試練であり、ステップだったようだ。すっかりたくましくなった乙黒と中村だが、今後トライしたことは「ラブストーリーがいいですね」と答えた。
posted at 18:57 | 映画

2008年03月27日

ミニスカパンチラ叶姉妹

『クローバーフィールド/HAKAISHA』は話題のパニック映画だ。公開に先駆け、4体の女神が出現するというイベントが東京湾の海上で開催された。1体目はお台場の自由の女神像、2体目は劇中に登場する首のない自由の女神像のレプリカ、そして芸能界の美の女神こと叶姉妹が3、4体目として登場した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080326-00000016-flix-movi

映画『クローバーフィールド/HAKAISHA』は4月5日よりTOHO シネマズ六本木ヒルズほかにて全国公開。
大胆にスリットの入ったロングドレス姿の姉・叶恭子は、ドレスが風にあおられ太ももがあらわになっていた。さらに過激だったのは妹・叶美香のドレス。超ミニのスカートがめくれ上がり、レースのパンツが丸見え状態に。海上では風が強く吹いており、美の女神を意識したセクシー衣装で登場した叶姉妹は四苦八苦。恥ずかしそうに両手で隠していた叶美香だったが、どうやっても隠し切ることはできず、常にパンチラ状態で取材に応じた。
妹のあられもない姿に、叶恭子は「わたくし、これはアリだと思います」とケロリ。むしろ気になっているのはヘアスタイルのようで、アップにした自分の髪形の乱れを気にしたり、妹の長い髪がきれいになびくように整えてあげたりと優しい気配りを見せていた。
叶姉妹が「ジェットコースターのような映画です。酔わないように注意してください!」とコメントする本作は、ニューヨークを舞台にしたSFパニックムービー。監督を務めた映画『M:i:III』のJ・J・エイブラムスが、徹底した秘密主義の下で製作した話題作だ。
posted at 18:49 | 映画

2008年03月21日

柴咲コウはフジテレビの救世主になるか?

柴咲コウがフジの期待を一身に受けているという。
フジは4月に「少林少女」、秋に「容疑者Xの献身」と、柴咲コウの主演映画を2本公開する。「少林少女」は香港映画「少林サッカー」の続編的な位置づけで、「容疑者――」は高視聴率を記録したドラマ「ガリレオ」の映画版。どちらも話題性がある上、柴咲コウは「日本沈没」「どろろ」など数々の映画をヒットさせているだけに、フジの期待はハンパじゃない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080321-00000006-oric-ent&kz=ent

フジが東宝とタッグを組んだ映画「ガチ☆ボーイ」は最終興収5億円いくかどうかという低調ぶりだという。
かつては大ヒット映画を連発していた「フジ+東宝」のコンビだが、このところはいいところなし。昨年末公開の「スマイル 聖夜の奇跡」が興収3億7000万円、今年1月の「銀色のシーズン」は興収11億円の見込みで、このままいけば“3連敗”だ。
日本テレビ製作の「ALWAYS 続・三丁目の夕日」「陰日向に咲く」、TBSの「恋空」「チーム・バチスタの栄光」がヒットしただけに、フジの低迷が目立つ。
「去年、フジと東宝のコンビは『西遊記』や『HERO』をヒットさせています。しかし、これはどちらもドラマがベースの映画で、コケている3本はいずれもゼロから企画した映画なんです。先週、フジが持ち株会社に移行することが明らかになりましたが、同社はこれまで本体と子会社が別々にやっていた映画、音楽、映像などの事業を一体化して、新しい持ち株会社に編成し直すことになる。そんな背景もあって、フジはドラマに頼らない映画作りに取り組んでいるのでしょう。しかし、どれもスポーツをテーマにした感動モノで、カラーが似通っている上にピントもずれている。フジの迷いが感じられますね」(映画関係者)
posted at 19:05 | 映画

2008年03月18日

釈由美子が堂本光一を悩殺

映画『銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜』の完成披露試写会が17日、新宿ミラノ1にて行われ、主演の堂本光一、釈由美子、石原さとみ、伊原剛志、北大路欣也、そして堤幸彦監督が舞台あいさつに登壇した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080318-00000025-flix-movi&kz=movi

映画『銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜』は、昨年放映されたテレビドラマの映画版。ニューヨークにいるシャリの達人(北大路)の元に弟子入りした米寿司(堂本)が、店の乗っ取りをたくらむ一味と寿司対決をするコメディー。
釈由美子は、フリルのついた赤いカットソーに膝上15センチのバルーンスカートという若さあふれる健康的なスタイルで登場した石原に対抗するかのように、元にボリュームを出した露出満点の黒いドレスに首にはチョーカーという大人のセクシーさを強調したスタイルで登場した。
会場に詰めかけた堂本ファンを意識してか「アクション自体が久しぶりで、身体がなまってて全然動けなくて……。堂本さんの、このきれいなお顔に傷をつけちゃいけない! 傷をつけたら皆さんに殺される! と思って、ネコパンチになっちゃいました(笑)」と堂本とのアクションシーンを振り返って笑いを誘う、ちゃっかりした一面を見せた。そんな釈由美子に、堂本光一は「そんなことより、僕は今、釈さんのどこを見ていいのかわからない……」とすっかり悩殺されてしまったようで、その言葉通り終始、すぐ隣に立つ釈由美子のことは見ずじまいだった。
『銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜』は4月19日よりサロンパス ルーブル丸の内ほか全国公開
posted at 20:24 | 映画

2008年02月17日

上野樹里、あそこを触ったら硬かった

映画「奈緒子」(古厩智之監督)が16日、初日を迎え、共演した上野樹里(21)と三浦春馬(17)の若手俳優が東京・シネ・リーブル池袋であいさつした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080217-00000008-nks-movi

「奈緒子」は小さな島の高校を舞台に駅伝を描いた同名人気コミックが原作。上野樹里は中学時代陸上部に所属。マラソンへの挑戦は「絶対無理。あのころは筋肉がすごかったですね。芸能界に入って2〜3キロ落ちちゃったけどムキムキで。(走ったら)またすぐコリコリになっちゃう」とお断り。撮影中、陸上部員役の三浦の筋肉を触ったことを明かし「カチカチでしたよ。コンコンって硬かったです」。具体的な説明に三浦の顔が真っ赤になると、上野樹里は「何恥ずかしがっているのー」とバシッとたたき、お姉さんの余裕を見せた。ほか、佐津川愛美、綾野剛が出席した。
posted at 18:57 | 映画

2008年01月21日

蒼井優、永作博美、松山ケンイチが三角関係

映画『人のセックスを笑うな』の初日舞台あいさつが19日、シネセゾン渋谷にて行われ、主演の永作博美、松山ケンイチ、蒼井優、忍成修吾、そして井口奈己監督が登壇した。『人のセックスを笑うな』は、39歳の版画講師・ユリ(永作博美)と20歳年下の美大生・みるめ(松山ケンイチ)との恋愛模様を中心に、恋をすることの素晴らしさを描いたドキュメンタリータッチの作品。原作はデビュー作にして、第41回文藝賞を受賞した山崎ナオコーラの同名小説によるものだ。本作の共演で恋人を演じた永作博美にメロメロの松山ケンイチは、永作博美の洋服と同じ色のポケットチーフを胸ポケットにキリッとしたスーツを着用。だが、意外な恋のライバルが出現したことが明らかになった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000005-flix-movi&kz=movi

松山ケンイチは、本作品のイベントなどで取材陣の前に登場するたびに「いかにユリ=永作博美が、すてきか」を再三言葉にしてきたのだが、初日舞台あいさつでは蒼井優が「ユリの登場シーンが好きで、出てくるたびにキュンキュンしていました」との好意を表明。ユリをめぐっての三角関係が発覚したかたちだ。 恋のライバル出現に、松山ケンイチは負けじと「僕にとって永作博美さんは今でもユリ。もしも別作品で共演したら大変。敵役なのに好きになりそう……。」とコメント。しかも好みの女性のタイプとして「(ユリのように)靴下だけをはかせる趣味はすごくいい。雰囲気がある、いい感じに何かが始まりそうってときに踏み台昇降を始めるのも面白い。独自のルールで生きているユリに翻弄(ほんろう)されっぱなし」とオープンに思いを語った。
(劇中同様の)三角関係ではあるが、不穏な空気はまったくない。永作博美が作り上げた自由奔放なユリは、男女ともにほれるようなとても魅力的なキャラクターになったということの証だ。共演者からの賞賛を受け、永作博美は「褒められてうれしい!」と満面の笑みを見せた。 また松山ケンイチは「皆さん一人一人の感想を聞きたいので、(具体的なサイト名を挙げつつ)インターネットの映画レビューを読んでから寝ているので感想を書き込んでください」とファンにメッセージを投げ掛けたり。忍成が、撮影時のハプニング話を始めた途端に忍成のマイクにトラブルが発生すると、自分のマイクを差し出したりと「素」の姿を見せ、ファンの歓声を浴びていた。
posted at 18:59 | 映画

2007年12月17日

田村英里子が実写版『ドラゴンボール』出演で大興奮

田村英里子が実写版映画『ドラゴンボール』に、マイ役での出演が決まり、自身のブログで、その喜びを語っている。田村英里子が演じるマイは、原作ではコミック18巻に登場し、悟空の敵であったピラフの一味だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071217-00000006-flix-movi&kz=movi

田村英里子のブログによると、想像もしていなかった衣装を着て、とてもハリウッディ〜な映画(ハリウッド的な映画)で、ワイヤーアクションもあるそうだ。一般公募していたオーディションでのマイの設定は、エキゾチックでセクシーな魅力を持ちながら敵意に満ち、黒く光り輝くドレス着た女性で、全身に武器を身につけているという設定だ。原作通りのピラフ一味のマイだとしても、悪役として田村英里子の新しい魅力を発見できる役柄となるのではないだろうか。
田村英里子は「oh my goodness! this is FUN!!!!!」という興奮気味のタイトルで、「皆さん!! 映画が決まりました! そしてその衣装が、最高〜〜〜!!!!!笑い顔が止められないです!! 面白くて楽しくて、もうわくわくで、うれしい!!! まさかわたし自身がこんな役を演れるようになるとは思っていなかったです」とコメントしている。
posted at 18:57 | 映画

2007年12月03日

松下奈緒の美脚が足フェチにがなめ回された

映画『エクスクロス 魔境伝説』の初日舞台あいさつが1日、丸の内TOEI1で行われ、主演の松下奈緒、鈴木亜美、池内博之、そして深作健太監督が登壇した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000024-flix-movi&kz=movi

松下奈緒は『エクスクロス 魔境伝説』でアクションホラーに初挑戦したが、実は大の怖がりだという。松下奈緒は「ホラーはこれまでの役柄に比べて、芝居の仕方が全然違いますが、わたし自身怖がりなのでリアルに演じることができました」と語り、お気に入りのシーンについては「村人に捕まって、はりつけになる瞬間が一番楽しかったです」と怖がりの割にはちょっと意外なコメントだ。しかし映画の撮影が長引くにつれて、つらさがやはり増してきたそうで「現場はマイナス2、3度だったんで、だんだん足の感覚がなくなりました」と苦労話をした。
池内博之は同じシーンで共演し、松下奈緒の足を切り落とそうとする謎の男を怪演した。何と、松下奈緒の美脚をなめ回すという強烈な演技を見せている。池内博之は「監督から、この役はフェチだからって言われて……。それで足をなめ回したんですが、松下さんは本気で嫌がってましたね(笑)」と振り返り、松下奈緒の隣で照れていた。
『エクスクロス 魔境伝説』とは、第1回「このミステリーがすごい!」大賞で話題を集めた上甲宣之の小説を映画化したものだが、ハリウッドから早くもリメークの申し出が舞い込むなど、話題になっている。
posted at 18:31 | 映画

2007年11月26日

櫻井翔が「ヤッターマン」実写版映画主演

人気アイドルグループ「嵐」の櫻井翔(25)が、アニメの実写映画「ヤッターマン」(09年春公開)の主人公・ヤッターマン1号を演じることが25日、発表された。櫻井翔が生まれる前の1979年まで放送された人気アニメの初の実写化だが、櫻井翔は「再放送で子どものころから記憶に染みついている」と役作りに自信を見せている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000050-nks-movi&kz=movi

ボヤッキーが「♪全国の女子高生のみなさ〜ん。ヤッターマンの主役は櫻井翔クンですよ〜」と呼びかければ、女子高生が「ヤッター、ヤッター、ヤッターマン!」と答えそうなキャスティングが決まった。
「ヤッターマン」は総製作費20億円をかけ、配給の日活が社運をかけた大作で、主人公のヤッターマン1号こと高田ガン役にはトップアイドルの櫻井翔を抜てき。アニメをリアルタイムで見た世代のみならず、若者層も劇場に足を向けて、特大ホームランを狙う。
「『ヤッターマン』はドロンボー一味の印象が強いが、正義のヒーローがしっかり活躍するからこそのこと。高田ガンには正義のヒーローらしい風ぼうを全身からにおわせてないといけない」とメガホンを取る三池崇史監督はジャニーズの“正統派アイドル”櫻井翔の起用理由を説明する。
櫻井翔も昨年「ハチミツとクローバー」「木更津キャッツアイ」「黄色い涙」と3本の話題作に出演するなど、映画俳優としての地位を確立しつつある。1号の武器であるけん玉の特訓もこれから行うという櫻井翔は「三池監督とは『いつかお仕事ができたら』と思っていた。精いっぱい演じる。ヤッターマン世代とそのお子さんの懸け橋になるような、世代を問わない作品に」と双肩にかかる期待を理解。
敵役のドロンジョ、ボヤッキー、トンズラーなどユーモアあふれるキャラクターのキャスティングも注目され、09年春の公開まで話題を呼び続けそうだ。12月には2号ことアイちゃん役が発表予定だ。
posted at 18:44 | 映画

2007年11月23日

大沢たかお『ミッドナイトイーグル』舞台挨拶

大沢たかおが主演の映画『ミッドナイトイーグル』の初日舞台挨拶が23日(金・祝)に都内で行われた。大沢たかおをはじめ竹内結子、玉木宏らが登場した。大沢たかおは撮影中のエピソードとして「玉木君がふっくらしてきたのが印象的」と暴露し、笑いを誘った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071123-00000003-oric-ent&kz=ent

大沢たかおは邦画史上最大の山岳サスペンス・アクションで「リアルに寒くて痛い毎日」と雪の中での過酷な撮影を振り返った。また「玉木君と違って、自己管理ができたので太らなかった」と告白した。玉木宏はこれに対し、「1日6食、7食でおいしく頂いて、自然と太りました。雪の中でも温かかった、脂肪のおかげで」と苦笑いし、さらに「太っているあげく、NGを連発してしまって…」と恐縮そうに語った。
また竹内結子は「海外で上映されるという事で(ワールドプレミアで)ロスに行った事」を印象深いエピソードとしてあげていた。
なお、映画『ミッドナイトイーグル』は全米3都市(ニューヨーク、サンフランシスコ、ロサンゼルス)でも同日公開され、邦画でこの規模での日米同時公開されるのは初めてという。
posted at 18:36 | 映画

2007年11月20日

石原さとみ『マリと子犬の物語』で号泣

実話を元に描いた映画『マリと子犬の物語』の舞台挨拶付きプレミア試写を女優の石原さとみが19日(月)、鑑賞した。石原さとみは好きで同じ所属事務所の先輩・新山千春、和希沙也と共に鑑賞後の感想を聞かれ「ずっと涙が流れてました」と涙で目を腫らした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071119-00000024-oric-ent&kz=ent

石原さとみは今回2回目の鑑賞だったが「1回目も号泣で嗚咽でしたけれど、2回目もずっと涙が流れてました。素晴らしい作品」と感激の様子だった。ミニチュアダックスフンドを飼っているそうで「帰ったら、泣きそうになるぐらい抱きしめたい」と語っていた。
一児の母である新山千春は「ママ目線から見て、諦めない希望を持つ事を教えてもらいました」と実感し、和希沙也も「ハンカチがビショビショになるぐらい泣きました」と感動作を振り返っていた。
会場には中尾ミエ、星野知子、吉野紗香らも来場した。今作の舞台となる新潟の中越地震の復興支援に務めている中尾は「この映画をきっかけに現状を知ってもらいたい」と訴えていた。映画『マリと子犬の物語』は12月8日(土)より公開だ。
posted at 18:58 | 映画

2007年11月03日

新垣結衣、舞台挨拶で涙

女優の新垣結衣が3日(土)、主演映画『恋空』の初日舞台挨拶に登場した。新垣結衣は、共演者の三浦春馬のサプライズメッセージや観客から虹色のペンライト演出をプレゼントされ、感動のあまり「これ以上しゃべると泣くんで…」に目に涙を溜めながら喜んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071103-00000164-sph-ent

舞台挨拶にはその他、小出恵介、高橋ジョージ、波瑠、今井夏木監督が登壇した。新垣結衣をはじめ、出演者がひと通りの挨拶を済ませると、三浦が「恥ずかしいけれど、僕が思った事を綴っているので聞いてください」と新垣結衣に内緒で綴ってきた手紙を朗読した。「結衣ちゃんの印象は? と聞かれ、“元気はつらつ”と答えていましたが、実は表情から儚さを感じていました。たくさんの不安が表情に出ていたと思います。でも、結衣ちゃんの笑顔でみんなは笑顔になれました」と感謝の気持ちを伝えた。
新垣結衣はサプライズに、に涙を浮かべ「始まる前から辛かった。(難しい役を演じることに自分が)壊れるんじゃないかと心配でした。でも、乗り越えられた。(新垣が演じる)美嘉と(同様に)私も必ず誰かに支えられていた・・・心の底からありがとうをみんなに贈りたい」と涙を拭った。さらに「みんな大好きさ!」と珍しく沖縄弁で満員のファンに手を振って呼びかけ、出演者には「あとでみんなハグしようね」ととびっきりの笑顔で語った。
posted at 18:49 | 映画

2007年11月01日

吉岡美穂が出産後初登場

女優の吉岡美穂(27)がディズニーアニメ「レミーのおいしいレストラン」のDVD発売を記念して東京・汐留でおこなわれたキッチンカー「レミーのラタトゥーユ号」の出発式に1日店長として登場した。吉岡美穂はミュージシャンのIZAMさんと結婚・出産後、1年ぶりの公の場となり、「みなさんお久しぶりです。(芸能)活動と家事を両立したい」と話すなど、芸能界復帰を明らかにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071101-00000007-maiall-ent&kz=ent

吉岡美穂は、アニメのテーマの「夢」について、「6カ月前、母親になる夢がかないました。花嫁修業もしたので家事で困ることはありませんが、お母さん歴6カ月なので、周りの方を見習って日々努力しています」と母親らしいコメントをした。そして「『レミー』は夢や勇気、友情のメッセージにあふれています。大切な人、家族と見てください」とアピールしていた。
「レミーのおいしいレストラン」は、一流シェフを夢見るネズミのレミーが、料理の苦手な見習いシェフのリングイニと出会い、あきらめずに夢を追いかけるという物語で、今夏劇場公開された。「ラタトゥーユ号」では、作品の原題でもあり、レミーとリングイニが出会うきっかけとなったフランス料理の「ラタトゥーユ」やマッシュルームスープと南仏風のパンのセット(650円)を14日まで、東京、大阪、名古屋、福岡、仙台の5都市のジャスコで販売する。「料理の鉄人」の石鍋裕さんが考案したスペシャルレシピも配る。
posted at 18:54 | 映画

2007年10月29日

松潤と長澤まさみが黒澤映画リメイク

嵐の松本潤(24)主演、ヒロイン・雪姫は長澤まさみ(20)で黒澤明監督の名作「隠し砦の三悪人」がリメークされることになった。メガホンは「ローレライ」「日本沈没」の樋口真嗣監督(42)が取り、脚色(脚本は黒澤明氏ら4人の共同執筆)は劇団☆新感線の中島かずき(48)。肉体を駆使したアクションは継承しつつ、異色のクリエーターたちが新解釈で黒澤映画作品に挑む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071028-00000022-dal-ent&kz=ent

松本潤、長澤まさみのコンビで「スター・ウォーズ」シリーズにも影響を与えた、日本が誇る冒険活劇が新たな命を得ることになった。
松本潤が演じるのはオリジナル版にはなかった金掘りの山の民・武蔵。主人公を侍にしなかったことで、現代にも通じる庶民の目線からの物語に再構築したという。
大胆に手を加えた樋口監督だが「肉体のぶつかり合いを見せて、どこまで臨場感を持たせられるか」と、リアリティーを追求する黒澤イズムを忘れてはいない。特撮畑出身として知られる同監督だが、CGなどは極力抑えて「2008年の“最高速”を更新したい」とオリジナル版を上回るスピード感を目指しているようだ。
松本潤はお得意の王子様キャラとは真逆の役柄で時代劇初挑戦でもあるが「全身全霊で挑戦したい。どの世代にも楽しめる作品になればと思います」と意欲を燃やしている。オリジナル版では千秋実(太平)、藤原釜足(又七)が演じた農民に近い設定だ。同じ山の民で金塊を持ち逃げしようとする相棒・新八役の宮川大輔(35)との掛け合いも見どころとなりそうだ。
長澤まさみは、オリジナル版で上原美佐がふんしたヒロイン役を務める。樋口監督が“引き受ける条件”としたほど熱望していたキャスティング。オリジナル版では三船敏郎が演じた侍大将・真壁六郎太役の阿部寛(43)とともにりんとした姿を披露する。
11月1日にクランクインし、阿蘇山、熊本城などを中心に撮影を行う。公開は08年5月10日を予定している。松本は既に馬術の特訓などを開始しているそうだ。
posted at 19:07 | 映画

2007年10月21日

宮崎あおいのセクシードレス

新婚の宮崎あおいと高岡蒼甫(そうすけ)の姿が20日、第20回東京国際映画祭が華々しく開幕し、会場の六本木ヒルズにてアリーナイベントが行われたゲストたちの中にはあった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071021-00000001-flix-movi&kz=movi

高岡蒼甫が『クローズZERO』で、男ばかりの出演者と一緒に登壇した後、いくつかの作品をおいて、宮崎あおいが『ハブと拳骨』でスリットの入ったセクシーな黒のドレスを着て登場。別作品ながらも夫婦で映画祭に参加している宮崎あおいと高岡蒼甫は、言葉を交わすことはなかったものの、うれしそうな笑顔で映画祭を楽しんでいた。
オープニングを飾る特別招待作品『ミッドナイト イーグル』で最後に登壇したのは、大沢たかお、竹内結子、玉木宏、藤竜也、成島出監督。 一段と大きな歓声に迎えられて登場した大沢たちは、その歓声に満面の笑みで手を振って答え、「本当に感謝しています」とあいさつ。大沢の息子役の佐原弘起を大沢がまるで本物の父親のように佐原を抱き上げ、会場からの拍手と歓声を一身に浴びていた。
ほかにも『ゾンビーノ』では、首輪をつけられたゾンビ3体が子どもたちにまるで犬のように、首輪でつながれ登場。『カンフーくん』では、泉ピン子とカンフー少年のチャン・チュワンがカンフー技を連発して舞台狭しと暴れまくり、『オリヲン座からの招待状』の宮沢りえ、『自虐の詩』の中谷美紀らがその美しさで観客のため息を誘った。
posted at 18:26 | 映画
Yahoo!ブックマークに登録 Yahoo!ブックマークに登録 この記事をはてなブックマークに登録

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。